2016年9月2日金曜日

朝はスクランブルエッグで

おはようございます。
最近、温熱施療やエネルギー測定を受けるお客様から、「屋比久先生から、卵を毎日○個ずつ食べるように言われたが、レシピを考えるのが大変。どうすればいいか分からない」という声をときどき耳にします。
 私も、それほど料理をするわけではないので、大きな口をたたくことはできませんが、毎朝実行している1つのパターンを紹介します。 

 朝食でスクランブルエッグをつくり、それをパンにのせて、あるいは挟んで食べます。

 食パンの場合は、こうです。コショウを少々ふりかけるのが好みです。


















 ロールパンの場合は、こうです。ちょっと洒落たモーニング気分です(卵の盛り方はキレイではないですが)。


















 これで、卵2個分です。しかも、とろとろのスクランブルエッグは、ゆで卵や卵焼きよりも胃の滞留時間が短く、消化率も断然よくなります。
 もちろん、パンなしのスクランブルエッグだけでもOKです。
 ただ、そこにベーコンやソーセージを添えるのは要検討です。
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美味しいのですけどねぇ。時々にしておいてください。


今日から2週間の研修です。毎朝2つの卵で、パワフルな研修にしようと考えています。

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