2014年7月23日水曜日

屋比久先生の昼食

 おはようございます。あるお客様から「屋比久先生は、いったいどんなものをたべているのか?」と質問がありました。そこで、先生のある日の昼食内容を公開します。

















・(下)  手羽先、人参、しめじ、アーサのジューシー(沖縄の炊き込みご飯)
・(右上)プルーン、キウイ、トマト
・(上中)温泉たまご
・(左上)白ゴーヤー、モウイ(赤瓜)のドラゴンフルーツ漬け

 先生曰く「これを作るのに10分も掛からない」ということです。

 当然のこと、卵は入っています。しかも、半熟卵。半熟は、焼いたり茹でたりするよりも、胃の滞留時間が短く、消化によいといわれています。 さらにキウイには、タンパク質の分解酵素が入っています。 昨日のブログ「タンパク質の消化」を、誰よりも実践している内容の昼食でした。

 また、夏野菜もしっかり入っています。けっして、ブログ内容に合わせたわけではありませんので。くれぐれも・・・・

 これを機に、「職員の弁当シリーズを始めましょうか」と言ったら、拒否されました。(笑)

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